[全般] [変換対象設定] [変換結果設定] [消費税表示の設定] [コマンド実行]
[金額判定]
[すべての数字を金額として変換する]
数字部分を金額とみなします。
[TAG内の文字が数字のみを変換対象とする]
ONの場合
数字(桁記号は含む)以外の文字が存在する場合は変換しません。
※例
変換対象になる例:<TD>10000</TD>
変換対象にならない例:<TD>ABC1000</TD>
<TD>A-1000</TD>
OFFの場合
数字(桁記号は含む)以外の文字が存在する場合も対象となります。
[\,円マーク付きの数字を金額として変換する]
\の後の数字、円の前の数字を金額とみなします。
[変換対象を細かく指定する]
金額判定を細かくしていします。
<詳細>
[金額判定詳細設定]を開きます。
[\マーク付きを金額として変換する]
ONの場合
\マーク付きは金額として変換します。
OFFの場合
\マーク付きは変換しません。
[円マーク付きを金額として変換する]
ONの場合
円マーク付きは金額として変換します。
OFFの場合
円マーク付きは変換しません。
[すべての数字を金額として変換する]
ONの場合
数字部分を金額と見なし変換します。
※\、円マーク付きは、対象外です。OFFの場合
数字のみは変換しません。
[TAG内の文字が数字のみを変換対象とする]
ONの場合
数字(桁記号は含む)以外の文字が存在する場合は変換しません。
OFFの場合
字(桁記号は含む)以外の文字が存在する場合も対象となります。
[変換対象金額の表示設定]
<フォント>
[フォントの設定]画面を開きます。
[変換数値位置に自動移動する]
ONの場合
ブラウザ表示状態で変換対象金額の行が先頭行になるように表示します。
OFFの場合
変換対象金額の位置に行の移動を行いません。
[詳細設定]
[金額]
[0円は変換しない(Z)]
ONの場合
変換対象金額が0円の場合は変換対象外にします。
OFFの場合
変換対象金額が0円になる場合も変換対象にします。
[最小金額を指定する(N)]
ONの場合
指定した最小金額以下は変換しません。
※あらかじめ最低金額がわかる場合は、指定することにより余計な変換をおこなわなくすることができます。OFFの場合
最小金額の指定を行いません。
[最大金額を指定する(A)]
ONの場合
指定した最小金額以上は変換しません。
※JANコードなどの13桁で表されている数字が存在する表の変換などでは、一定以上の金額を変換しないようにすることで、余計な変換をおこなわなくすることができます。OFFの場合
最大金額の指定を行いません。
[マイナス記号(-)を金額に含める(M)]
ONの場合
変換対象金額の前にマイナス記号がつく場合は、マイナス金額として処理します。
OFFの場合
変換対象金額の前にマイナス記号がつく場合でもマイナス金額として処理しません。
[小数点付きは変換しない(D)]
ONの場合
小数点付きの数字は変換しません。
※小数点は[オプション]-[消費税表示の設定]の[桁、小数点句切(D)]で指定した小数点で処理します。[語頭]
[語頭にアルファベットが付く場合は変換しない(A)]
ONの場合
数字の先頭にアルファベットが付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の先頭にアルファベットが付く場合でも変換対象にします。
[語頭にカナカナが付く場合は変換しない(K)]
ONの場合
数字の先頭にカタカナが付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の先頭にカタカナが付く場合でも変換対象にします。
[語頭に「ひらがな」が付く場合は変換しない(H)]
ONの場合
数字の先頭に「ひらがな」が付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の先頭に「ひらがな」が付く場合でも変換対象にします。
[語頭に指定文字が付く場合は変換しない(E)]
ONの場合
数字の先頭にリストの含まれる語頭がある場合は変換対象にしません。
<詳細>
[語頭に付く物は対象外]画面を開きます。
OFFの場合
語頭の指定文字が付く場合の確認を行いません。
[語頭に指定文字以外が付く場合は変換しない(N)]
ONの場合
数字の先頭にリストに含まれる語頭以外がある場合は変換対象にしません。
<詳細>
[語頭に付く物以外は対象外]画面を開きます。
OFFの場合
語頭の指定文字以外が付く場合の確認を行いません。
[語尾]
[語尾にアルファベットが付く場合は変換しない(A)]
ONの場合
数字の語尾にアルファベットが付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の語尾にアルファベットが付く場合でも変換対象にします。
[語尾にカナカナが付く場合は変換しない(K)]
ONの場合
数字の語尾にカタカナが付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の語尾にカタカナが付く場合でも変換対象にします。
[語尾に「ひらがな」が付く場合は変換しない(H)]
ONの場合
数字の語尾に「ひらがな」が付く場合は変換対象外にします。
OFFの場合
数字の語尾に「ひらがな」が付く場合でも変換対象にします。
[語尾に指定文字が付く場合は変換しない(E)]
ONの場合
数字の先頭にリストの含まれる語尾がある場合は変換対象にしません。
<詳細>
[語尾に付く物は対象外]画面を開きます。
OFFの場合
語尾の指定文字が付く場合の確認を行いません。
[語尾に指定文字以外が付く場合は変換しない(N)]
ONの場合
数字の先頭にリストに含まれる語尾以外がある場合は変換対象にしません。
<詳細>
[語尾に付く物以外は対象外]画面を開きます。
OFFの場合
語尾の指定文字以外が付く場合の確認を行いません。
[その他]
[日付対象('/','-',':','.')は変換しない(T)]
ONの場合
'/','-',':','.'が数字の間に存在する場合は日付として変換対象外にします。
OFFの場合
日付対象処理を行いません。
[桁句切りが3桁単位でない場合は変換しない(K)]
ONの場合
桁句切が3桁単位でない数字は変換対象外にします。
例:"1,2,3,4"の場合は変換対象外にします。OFFの場合
桁句切の3桁単位確認を行いません。
例:"1,2,3,4"の場合は元の数字を1234として変換します。[桁句切文字]
[句切文字有無のチェックは行わない]
句切文字の有る、無いをチェックしません。
[桁句切文字が有る数字のみ金額として変換する]
桁句切文字がある数字のみを変換対象にします
[桁句切文字が無い数字のみ金額として変換する]
桁句切文字がない数字のみを変換対象にします。
<OK>
変更内容を保存し前の画面に戻ります。
<キャンセル(C)>
変更内容を保存せずに前の画面に戻ります。